みんなの1

ソーシャルレンディングをすぐに始めたいなら、『みんなのクレジット』

耳目の早い人の間で話題のソーシャルレンディング。

 

情報感度の高い人は、最近このソーシャルレンディングに
興味を持つ人が増えている。

そこで、
今すぐにでもソーシャルレンディングで出資したいという方には、
『みんなのクレジット』で口座を開設することをオススメしたい。

 

金融商品への投資経験者であれば、すでにご存知だと思うが、
投資用口座の開設には審査がある。

その審査のスピードは会社によって大きく異なる。
「SBIソーシャルレンディング」は信頼感抜群の会社だが、
そのせいか審査の承認に非常に時間がかかる。

 

承認のプロセスはこうだ。

SBI口座開設 承認プロセス
1. サイトにて、投資家として会員登録
2. 登録したアドレス宛に送られてきたURLから、
個人情報や勤務先情報を入力し本登録
3. FAXまたはメールで本人確認書類と銀行口座の写しを提出
4. 本人確認書類に記載の現住所へ送られてきた確認のハガキに
書かれている「本人確認キー」を会員ページで入力
5. 審査開始
6. 承認


郵送のやり取りがあるため、登録から出資の状態まで一週間はかかる。

しかし、『みんなのクレジット』は、最短2日で登録から出資まで行える。
※公式サイトでは5営業日程度と記載されている。

 

『みんなのクレジット』の承認までの流れは以下のとおりだ。

みんなのクレジット 口座開設 承認プロセス
1. 個人情報や口座情報を入力し、会員仮登録
2. マイページから、本人確認書類と銀行口座の写しを
アップロード
3. 審査開始
4. 承認


私の場合、本人確認書類などの提出を平日20時に行なったところ、
翌日の15時過ぎに承認の連絡をもらえた。

これで、入金をすれば、24時間出資可能な状態だ。
(※投資資金入金後、
マイページの口座残高に反映されるのは翌営業日とのこと。)

 

現状では、儲けたい人にとって、
投資の穴場となっているソーシャルレンディング
しかし、徐々にだが周りの投資家たちも
この凄い金融商品の存在に気付き始めている。

高利回り運用をしたいなら、
周囲の人間より一歩進んで行動しなければならない。
一刻も早く、『みんなのクレジット』で口座開設し、出資することをおススメする。

 

“儲けたい”という野心にあふれた投資家の方々が、
よりスムーズに口座開設・投資がスタートできるよう、
この後は、『みんなのクレジット』の口座開設について詳しく紹介していこう。

 

① まずは、登録の際に入力が必要となる「勤務先の電話番号」と「メールアドレス」がわかるものを準備。
 

② 『みんなのクレジット』公式サイトへアクセス → https://m-credit.jp/

トップ  

③ 「投資用口座開設」から登録開始。

口座開設ボタン  

④ 「確認および同意事項」に同意し、「適合性確認・個人情報」を入力。

登録1

登録2

ここまでで仮登録が完了となり、登録メールアドレス宛にもその旨が送られてくる。

登録完了メール

⑤ 「本人確認資料(運転免許証・パスポート・外国人登録証明書のいずれか)」と「登録口座の確認資料」の画像を準備。

 

本人確認資料の注意事項
※ 運転免許証の場合は、裏表両面必須
※ パスポートの場合は、写真掲載ページおよび住所記載ページ、両方必須
※ 外国人登録証明書の場合は、在留資格の確認ができることが必須
なお、本人確認資料の住所と現住所(登録の住所)が異なる場合、
現住所が記載された公共料金の領収書も必要。

 

登録口座の確認資料の注意事項
※ 通帳の場合、表紙、表紙裏面の両方が必須
※ キャッシュカードの場合、表面のみ
※ ネットバンキングの場合、残高証明書、あるいは預金名義と口座番号が確認出来る画像

⑥ 会員画面にログインし、⑤で準備しておいた確認資料の画像をアップロード。

⑦ 審査が始まる。(会員ページでのステータスは「承認中」になる)

⑧ 審査に通過すると、「【みんなのクレジット】会員登録完了のお知らせ」というタイトルでメールが届く。

⑨ 会員ページでのステータスは「有効」になる。

あとは投資口座に入金すれば、24時間いつでも投資可能となる。
※投資資金入金後、
マイページの口座残高に反映されるのは翌営業日とのこと。

 

繰り返しになるが、ソーシャルレンディングは穴場の市場。

中でも、昨年設立されたばかりの『みんなのクレジット』は、
知る人ぞ知るソーシャルレンディング会社。

だからこそ、
投資家への対応は他の競合会社よりかなり迅速で、承認も早い。
こんな状態は今だけである。

さあ、あなたも一足先に、
『みんなのクレジット』でソーシャルレンディングを始めてみようではないか。

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