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ソーシャルレンディングとは、現在において最強の金融商品である

「低金利、低利回りには、もううんざり」という人へ――

 

これからは『ソーシャルレンディング』で
手軽に年利5~15%を手に入れていては、いかがだろうか。

現在の市況を鑑みてみよう。
今年2月のマイナス金利導入を受け、
銀行の金利はすでに低金利のところから、さらに引き下げられた。

 

では、株式投資や投信は果たしてどうだろうか。
アベノミクスで株価高騰と言われ、
2014年後半から2015年前半は利回りが良く、短期間でもそれなりの利益が出た。

 

ところが、2015年後半はひどいものだった。

 

秋口にロスカット出来ず、大損を食らうこととなったと嘆く人も多いはず。
そして今もそれを取り戻せていない。

 

これらの失敗を機に、今までの投資を見つめ直したほうが良いみたいだ。

 

ここで、強く主張したいことがある。
あなたが本当に儲けたいと心の底から叫んでいるのなら、
安定性がある程度高く、
高利回りな資産運用はできないものかと、常に新しい金融マーケットを探すべきであると。

そんな人だけがたどり着く先が、最強の金融商品サービス・ソーシャルレンディングであろう。

 

ソーシャルレンディングとは?
そもそもの意味をしっかり理解しておこう

ソーシャルレンディングとは・・・
「お金を借りたい人や企業」と「投資家」を、
インターネットを介して、あらゆる方法で結びつける融資仲介サービスのことだ。

 

これらのことを、あるいはクラウドファンディングと呼ぶ人もいる。

このサービスは今のところ、
「マーケット型」、「オークション型」、「貸付型・ファンド型」と大きく3つに分かれる。

 

日本国内で浸透しているのは
個人や企業から集めた資金を企業あるいは事業者に融資して、
返済の際に元利、もしくは配当を資金提供者に配分する「貸付型・ファンド型」のようだ。

 

2015年後半から
このマーケットへの国内新規事業者の参入が活発になってきているので、
市場規模の面において今後期待できる。

 

日本より早くこの手のサービスを始めた欧米では
すでにソーシャルレンディングは拡大傾向にあり、金融業界でその地歩を固めつつある。

そこで、日本においては、
まだこの「ソーシャルレンディング」という金融商品の凄さに
気付いている人が少ないのが実情だ。

 

運用を始めるなら、今のうちかも知れない。

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