みんなの

「みんなのクレジット」とは?事業性資金を対象にしたサービス

「みんなのクレジット」
ソーシャルレンディングで事業性資金を提供します。

 

貸付型クラウドファンディングで、
資金を必要としている企業と、効率の良い投資を考えている投資家を結びます。

 

ソーシャルレンディングはイギリスで誕生してから
10年も経っていない資金調達手段ですが、
銀行の貸し渋りを背景に、
資金調達を考える中小企業の経営者には急速に認知されています。

 

投資家の方も、最高年利12%という高利回りでありながら、
金銭消費貸借契約という安心感が人気の理由です。

 

企業に資金を貸付ける形ですからリスクは少ないものです。
銀行からの借入は、なかなか担保や連帯保証人等を要求され、難しいものです。

株式市場に上場すれば自力での資金調達が可能になりますが、
上場審査基準はそんなに甘いものでもありません。

小さな会社でも確実に資金を調達が出来、
成長していけるのがソーシャルレンディングの魅力です。

 

「みんなのクレジット」は、中小企業支援ローンファンドを提供しています。

出資額を低く抑え、少額の貸付から参加できるようになっているのが特徴です。

長期金利が低迷している現状では、
「みんなのクレジット」ほど高利回りの金融商品を提供している投資商品は無いものです。

 

ローリスクハイリターンの投資で、
確実な利益を得ることができるソーシャルレンディング
は、
資金調達に悩む中小企業の経営者と、
安全で効率的な投資を考える投資家を結ぶものです。

 

貸付型クラウドファンディングを使えば、
立ち上げたばかりのベンチャーのような会社でも資金を公募することが可能です。

いくら素晴らしいビジネスモデルでも、運営資金が枯渇しては実践はできないものです。

 

ソーシャルレンディングの場合には、自社のサービスをアピールすることが、
投資家の意欲を歓喜し、
ひいては自社の存在意義を世間にアピールしていくことにもなります。

 

自社を認知してもらうことで、資金も集まり、
売上も向上していくという理想的な資金調達方法がソーシャルレンディングです。

 

一昔前のベンチャーキャピタルに似てはいますが、未公開株を投資事業組合にし、
上場益を目指すようなギャンブル性の高いものでは無く、
金銭を企業に貸し付けるというリスクの無さが投資家に人気になっている理由です。

 

将来有望な会社に金銭を貸付、利息を得るという単純で確実な資産運用は、
銀行の貸し渋りや、長期プライムレートの低金利化を背景に
今後も利用する企業は増えていくでしょう。

銀行でも株式市場でも無い、
新しい資金調達手段のソーシャルレンディングは、投資家にローリスクハイリターンを提供します。

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